前節は3位横浜FCに敗れ勝ち点差が12に

勝ち点差が残り試合数を上回った。

これで昇格が絶望的となった訳ですが

まだまだ何が起きるか分からない

これからの試合も大事でしょう。

明日の草津戦にはボルジェスがもどってくるし

開き直って戦ってもらい。

うっぷんを晴らすゴールショーに期待です。


昨日はほんと悔しい。

白井がいたらどうだったかなとか思ったりして

愚痴は↑のBBSに書き込み。

皆さんもどうぞ。

何かチームに問題ありそうですね。(憶測)。

チーム、一つになりきれてない感じがするかな。

まとめられる選手もいない?

選手の意見、愚痴を聞いてあげられるようなコーチとかいたのかな。

フロントの責任問題、選手の移籍気になってきますね。



9月27日(水)  J2リーグ戦
 
横浜FC3―1仙台

 前半:2―0  後半:1―1
 
これで昇格は絶望的。

試合の内容もスッキリするほど完敗。

ロペスを抑えられると何もできない。

セットプレー、クロスの対応も相変わらず。

更に気持ちでも負けていた気がする。これでは勝てるわけがない。

監督の続投が発表されよかったと思ったが

一向に修正されていない課題

全てが出てしまったね。

続投が正しい決断か?がついてくるかな。


前節は不甲斐ない試合をした仙台

9勝2分けか10勝1敗が必要と思っていたので

1分けも許されなくなり残り全勝しかないね。

明日対戦する横浜FCも前節は敗戦。(柏も引き分け)

こちらも3敗はするだろうと思ってたしその内の1敗が前節だっただけかな。

しかし、ここに来て横浜FCにも疲れが出てきた感じが。

ちょっと変わって来るかな。勿論明日は勝利は必要。

明日は前半で勝負を決めるくらいの気持ちで立ち上がりから飛ばしてほしい。

ただ国立で戦うってのが何となく嫌だね。


9月23日(土)  J2リーグ戦

鳥栖1―0仙台

前半:0―0  後半:1―0

前半立ち上がりから鳥栖におされっぱなし。

メンタルの部分でも負けていた感じがするね。

低い位置からでも鳥栖はボールをつなげ仙台は長いボールが多い。。

仙台は1トップ、プレスがゆるい。

ラインは低いのでプレスに行けば

ラインは間のびスペースを空けてしまうかな。

もともとカウンター型だったか。

ポジションチェンジ、サイドチェンジが少ない攻撃。

こちらも前線の動きが少ないパスさえ通ってなかった。シュート数は0。

前半は小針が1人、気を吐いてたね。

攻撃がちょっと形になった後半は

決定機もあったが決めきれない。チャンスが少なすぎた。

最後まで最後まで集中し勝負を捨てなかった鳥栖。

仙台の選手がオフサイドの判定を巡って足が止まった。

その隙を注意しなければならない員から新居のホットライン

痛恨の失点、魔のロスタイムになってしまった。



明日の鳥栖戦、エースストライカーのボルジェスが累積警告のため出場停止。

対する鳥栖も新居が故障中で欠場の見込み。

お互い点取り屋がいない。チーム事情は同じだね。

その他に攻撃の柱となるロペスと員、梁と山口

と似たものを感じるね。

違う点は仙台がカウンター型で鳥栖がポゼッション型かな。

明日はロペスと熊林がもどってくる。

個人的にボランチは千葉と富田。

もしくは千葉と菅井にしSBに中田がいいかな。

誰が出ても必死に戦ってもらいたい。

     =====
運営の方が苦しいようですね。

新聞に減損会計?よく分からないが赤字が拡大するらしい。

補強費凍結って事にもなるようだ。

そうなったら仕方がないのかな。

でも、減損会計知らなかったってフロントは大丈夫?


現時点

入れ替え戦に進める3位横浜FCと勝ち点差9

自動昇格できる1位神戸、2位柏と勝ち点差10

第3クール終了時点

上位3チーム1クール平均勝ち点22〜23

残り11試合6勝2分け3敗ペースかな。

得失点で上回る仙台が3位以内に入るには

9勝2分け、10勝1敗が必要ってこと???
ベガルタの状況: ひでDiary
     =====
U21代表合宿に関口

スピード、突破力ある所を見せられたらいいんだけどね。


9月17日(日)  U17アジア選手権

決勝  日本4 2延長0 2北朝鮮

前半の早い時間帯で失点。

問題なく勝てると思ってたのでアレっと。

選手達もそう感じていたのでは

それでリズムが狂ったような?

更に追加点を許した時は負けるかなと。

でも、大会MVPに選ばれた柿谷が後半1ゴール1アシストの活躍

振り出しに。

延長戦では河野が2得点。

河野は実は故障者の米本に代わって追加召集されていた。

正にスーパーサブ救世主だったね。

この年代は中盤にタレントが揃っているようなので今後に注目ですね。

改めて簡単な試合ってないですね。反省。
どんな相手でもリスペクトし戦う事は必要大事だね。

代表戦を見るといつも感じるのがベガルタ所属の選手がいなく寂しい。

土曜日の札幌戦では五輪世代の反町監督が視察に来ていたらしい。

関口・万代・渡辺・富田、誰かいないかな。


 
9月16日(土)  J2リーグ戦
 
仙台0―0札幌
 
前半:0―0  後半:0―0
 
丸山、中田に代わり池田、菅井が出場。

立ち上がりは札幌ペース。

好調のフッキは積極的。

仙台はそのフッキに人数をかけ対応し始めると徐々にリズムを掴む。

梁、菅井が前線に顔を出しボルジェスも体のキレを感じさせる。

中でも中島が前節の好調そのままの動き。

得点に結びつきそうなゴールに向かったプレーが際立つ。

動き出しのよさは言うまでもなく、今まで仙台にいなかったタイプ。

得点の匂いを感じる。

しかし、スコアは動かず後半。

75分頃中島→ボルジェスがネットを揺らすもオフサイド。

この辺は瞬き一つで判定は変わってそう。惜しいッ。

結局、お互い譲らずドロー。

上位の神戸・柏・横浜FCは揃って勝利。

昇格が更に遠のいたが望みはまだある。

最後まで最後まで。


前節負傷退場した丸山選手

左ふくらはぎ肉離れ全治4週間。

木谷、池田、渡辺に頑張ってもらうしかないね。

白井の回復状態は?

前節はセットプレーから失点、エンジンのかかりが遅い悪癖、

試合の入り方、立ち上がりは注意が必要かな。

それでもシステムを4-2-3-1にしてから

ボランチとCBの関係が良いかな

バイタルエリアのケアがされてきた気がする。

しかし札幌は前節、サポーターの声援が効き

攻めの気持ちが復活し水戸に快勝。

そして、西谷とDFラインをかき回されてる印象が強いフッキの兆子が良さそう

仙台・ボルジェスも2試合連続ゴール中。と、

明日の試合はボルジェスVSフッキかな。


9月13日(水)  J2リーグ戦

徳島1―3仙台

前半:1―2  後半:0―1

前半10分程で丸山が負傷退場する嫌な立ち上がり。

選手達も動揺したのか雨の悪コンディションからか

負けられない試合なのにどこか淡々とした展開

そして、31分にセットプレーから先制を許してしまう。

しかし、この流れを変えてくれたのが

ロペス、熊林、菅井に代わって入った中島、富田、中田の三人。

中田のクロスにボルジェスが合わせ2分後直に同点。

更に2分後、大柴のクロスに中島が合わせプロ・リーグ戦初ゴールとなる逆転弾。

直に同点、逆転できたのは非常に大きかったね。

後半はホームで勝利を飾りたい徳島に押される。

狙い通りかなカウンターから79分追加点。

勝利をおさめたがセットプレーから失点

失点してからエンジンがかかる悪癖がまた。

監督も気づいている。でも、まだまだこの辺は心配。


前節、柏に快勝し昇格争いに踏みとどまった。
神戸、横浜FCも共に引き分けたため3位との勝ち点差が7に縮まった。
しかし、これからも油断はできないね。
明日対戦する徳島は現在最下位。
フロントのビジョンの見えない運営でクラブはドタバタ。
きっちり勝っておきたい。柏戦に勝利した意味がなくなるしね。
だが、仙台は第3クール以降連勝がないのが気になる。
安定感がない証拠。
それに加えロペス、熊林、菅井が出れない。
特に攻撃の核であるロペスが出れないのは痛いね。
でも、これまでも言っていた通り気迫を見せ
アグレッシブに前節のように闘えば
大丈夫だろう。信じたい。


9月9日(土)  J2リーグ戦
 
仙台2―0柏

前半:0―0  後半:2―0
 
予想通り仙台は4-2-3-1システム
前半からアグレッシブ気迫十分。
プレスも前線から奪う意識が見られた。
もっと前から見たかった。
柏もディエゴ、リカルジーニョを中心に組み立て迫力ある攻撃。
でも、守備はお互い集中。
後半になると菅井が退場
それでも前へ前への気持ちは変わらない。
そして、ゴール前でこぼれたボールが梁の前に落ち着いて決め待望の先制点。
前へ前への気持ちが呼び込んだのかな。
更にボルジェスがPKゲット。追加点。
この後、足が止まってきたり守ろうとし
柏の反撃を浴びるが逃げ切る。
これまでの4-3-2-1だと飛び出す動きが求められた。
だがこの試合ではシステムを変えたことで解消された気がする。
出し手も人を見つけやすかったと思う。
そしてブラジル選手にも臆する事無く指示を出せる大柴の存在も大きかった。
ブラジルトリオに任せっきりの弱弱しさがなく皆が闘っていた。。
今日はこの勝利を素直に喜びたい。


明日は大事な柏戦。
その試合を前に選手同士でミーティング。
昇格したい気持ちを再確認していたようです。
まだ望みはあるし。
今はチーム・サポーター・フロントが一丸にならないとね。
対する柏は前節湘南に4―0の大勝。
これでムードは最高潮とか。
しかし、仙台の勝利を信じるのみ。
たとえ負けたとしても試合後のバス囲みはなしで。
腹くくっちゃおう。


8月6日(水)  アジア杯予選

イエメン0―1日本
前半:0―0  後半:0―1

慣れない高地での戦いとあって運動量が少ない。
影響してたね。
それでも実力で上回る日本はボールを支配。
しかし、攻め込むも得点には結びつかない。
ゴール前を固められると責めあぐねる
ミドルがあると良いかな。
後半も同じような展開。
ピッチコンディションが悪くミスが増え
決定機の場面でも外した。
決まらない時はこんなものか。
引き分けが濃厚と思われたロスタイム
巻のポストプレーから我那覇が値千金のゴール。
我那覇エライ日本が辛勝。
オシムサッカーに困惑してるのか考えすぎてる選手もいそう。
FW田中はらしくない。
でも、戦術理解、連繋が深まれば、
もっと面白いサッカーが見られるだろう。期待しよう。


今日はアジア杯予選イエメン戦ですね。
先日のサウジアラビア戦で
鈴木、駒野、加地がちょっと評価ダウン。
代わりに誰が選ばれるのか興味。
高地でどれだけ戦術が機能するか
考えながら走れるか注目です。


仙台カップが昨日閉幕。
ブラジル1―0フランス
ブラジルが試合終了直前のPKで劇的な勝利。
それにしても、両チームミスが少なくプレーが正確。
身体能力の差はあるにしても
止める蹴るといった基本的プレーから
日本と違いレベルが高い。
この年代でどこで差が出るのか不思議に思う。
順位はブラジル−フランス−日本代表−東北代表
東北代表は日本代表に対して3年連続の金星とはならなかった。
しかし、3試合全てで得点し、これはすごい。
勝ちに行った証拠だろう。



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