ベガルタ仙台-愛媛FC
前節は取りこぼした感じが強く、負けに等しい引き分けでした。
2試合続けて取りこぼしはできないですからね。明日はとにかく結果が大事でしょう。
全体をコンパクトに、両サイドバックの積極的な攻撃参加、細かなパス交換・・・と
愛媛はベガルタと同じタイプ、似たような戦い方をしています。
アグレッシブに走り回り、愛媛より粘り強く、強い気持ちで戦ってもらいたい。


第6節の注目試合はコンサドーレ札幌-セレッソ大阪戦
前節初勝利を飾ったC大阪が札幌に乗り込んで連勝できるか。
もう一試合が京都サンガ-アビスパ福岡戦
両チームともライバル意識がある、激戦が予想されると思います。
前節はC大阪に悔しい逆転負けを喫し京都は連敗は避けたいでしょう。
対する福岡は勢いがあり、どんな試合展開になるか楽しみな一戦だと思います。
今節は相対するチームカラー、チーム状態同士の対戦が多いでしょうか。
コンサドーレ札幌-セレッソ大阪、ザスパ草津-湘南ベルマーレ
東京ヴェルディ-モンテディオ山形、徳島ヴォルティス-水戸ホーリーホック
京都サンガ-アビスパ福岡、愛媛FC-ベガルタ仙台


07年3月28日(水) 五輪アジア2次予選
U-22日本 3(2-0 1-0)0 U-22シリア
いい試合を見せてくれましたね。
ポジションは違ったが望んでいた通りMF水野、MF家長、MF本田圭が
同時起用され三人共に活躍しての完勝。
特にトップ下に入ったMF家長が自由に動く事で攻撃にアクセントを付けたと思います。
自らも先制ゴールを決めU-22日本に勢いをつけ素晴らしい活躍だったと思います。
これまでの試合ではU-22日本にフィットしていないように見えた
MF本田圭もプレーしやすかったのではないでしょうか。
MF水野もFW平山の得点をお膳立てするなどしっかり仕事をしていますね。
もう、三人は三羽ガラスとしてU-22日本に欠かす事のできない存在ですね。
それと、FW平山も本領発揮してきましたね。三戦連発でしょうか。
ただ、試合は前半に比べ後半は課題があったでしょう。
正直、前半の立ち上がりファウルで取り消しとなったが
U-22シリアが一度ネットを揺らした時はヒヤッっとしました。


明日はU-22日本-U-22シリア戦がありますね。
A代表にも呼ばれキレのあるドリブルを見せるMF水野とMF家長の
二人の両サイドハーフに注目でしょう。
今回もMF家長はスーパーサブとして起用されるのでしょうか。
同じくA代表に呼ばれたMF本田圭は今一つU-22代表にフィットしていない気がします。
ただ、A代表に呼ばれるだけあり高い技術を持っているのでボランチに置き
MF水野、MF家長、MF本田圭、三人の同時起用が見たい。
U-22日本は守備のもろさが目立ちます。明日は集中力を切らさず頑張ってもらいたい。


今季勝利がなかったC大阪と鳥栖が初勝利を飾りました。
C大阪は前節から攻撃力が上がった感じがし、これから巻き返してくるでしょうか。
鳥栖はこの試合のように先制し守りぬくスタイルに今季はなりそう。
水戸が未だ勝利がなくちょっと迷い始めたか。
ベガルタ仙台1-1ザスパ草津、モンテヂオ山形0-1コンサドーレ札幌
サガン鳥栖1-0徳島ヴォルティス、水戸ホーリーホック1-4アビスパ福岡
湘南ベルマーレ0-0愛媛FC、セレッソ大阪3-2京都サンガ


07年3月25日(日) J2リーグ
ベガルタ仙台 1(0-0 1-1)1 ザスパ草津
もったいない引き分けでしたね。気を引き締めて臨んでもらいたかったのですが
点が入り油断したんでしょうか、これでは東京ヴェルディ戦と同じですね。
何となく前節のアビスパ福岡戦から相手の出方をうかがうような所があります。
いいサッカーを続けられてきた自信を過信したんでしょうか。残念です。
前節ハマった選手交代もどうだろう、策におぼれてなかっただろうか?
もう一度「走るサッカー」と厳しさを取りもどしてほしい。
明るい材料と言えばMFロペスが今季初ゴールしたことだね。


07年3月24日(土)
日本 2(1-0 1-0)0 ペルー
セルティック・MF中村俊=2アシスト、フランクフルト・FW高原=1ゴールと
期待通り活躍し代表復帰したDF中沢も存在感がありましたね。
メンバー構成についてはジーコを引き合いに出し違いを前にコメントしたが
スタメンに名を連ねたのはジーコジャパンのメンバーがほとんどでした。
メンバーだけでなく試合内容もオシムサッカーらしさ、まだ色が出ていないでしょう。
快勝したと言ってもペルーのメンバーは1軍半、素直に喜べない感じもします。
少し疑問ですが着実に日本代表は強化されていると信じたいと思います。
MF水野、MF家長、MF藤本の若い世代は短い時間でもいい経験だったでしょう。


ベガルタ仙台-ザスパ草津戦
ベガルタは今の勢いそのまま草津を破りたいですね。
前節はDF菅井に代わりDF田村、途中ツートップがFW中原、FW関口が出場しても
戦力を落さず戦えチームの底上げがされてきたのかと思います。
また、控え組にもしっかり戦術が浸透していると思いました。
ただ、運動量が少なくベガルタの戦いは間が短い試合が続くと厳しい感じでしょうか。
悪いのではなくそれだけコンディション維持、自己管理が大事になるのでしょう。
明日は気を引き締め戦ってもらいたいと思います。


今節の注目試合はモンテヂオ山形-コンサドーレ札幌
山形は樋口監督2年目の下、今季はここまで手堅いサッカーで
着実に勝ち点を拾っている感じがします。
アグレッシブな札幌に対しどんなサッカーを見せるか。
もう一つがサガン鳥栖-徳島ヴォルティス戦です。
札幌はFWフッキが移籍し、鳥栖もFW新居というストライカーが移籍。
鳥栖は札幌に比べ得点力不足は深刻だと思います。守備面も不安か、
チーム状態は悪いでしょう。今節、復調の兆しを見せるでしょうか。
ベガルタ仙台―ザスパ草津、モンテヂオ山形―コンサドーレ札幌
サガン鳥栖―徳島ヴォルティス、水戸ホーリーホック―アビスパ福岡
湘南ベルマーレ―愛媛FC、セレッソ大阪―京都サンガ


日本-ペルー戦
何と言っても
スコットランド・セルティックMF中村とドイツ・フランクフルトFW高原ですね。
共に各クラブで結果を残しての合流となりどんな融合を見せるか
DF中沢が日本代表に復帰しDF闘莉王とのCBコンビも楽しみですね。
他にもU-22組のMF家長、MF水野やゼロックス・スーパー杯で活躍したMF二川と
見どころ、注目選手が多く久しぶりに日本代表戦が盛り上がるのではないでしょうか。



注目の東京ヴェルディ―セレッソ大阪戦は東京Vが勝利しC大阪は開幕3連敗。
京都サンガも終盤にやっと追いつき徳島ヴォルティスと引き分けた。
C大阪と京都が本来の力をだし切れていないですね。
ベガルタ仙台が湘南-C大阪-東京V-福岡を3勝1敗で乗り切り好調。
他のチームはまずまずなスターとではないかと思います。
東京ヴェルディ2―0セレッソ大阪、アビスパ福岡1―2ベガルタ仙台
京都サンガ1―1徳島ヴォルティス、愛媛FC0―0水戸ホーリーホック
コンサドーレ札幌0―0湘南ベルマーレ、ザスパ草津1―1サガン鳥栖


07年3月21日(水) J2リーグ戦
ベガルタ仙台 2(0―1 2―0)1 アビスパ福岡
これまではポゼッション率が高く、比較的優位な試合展開だった。
この日はアビスパに支配された感じだ。
前節のヴェルディ戦が自信になったためか、やや強引なプレーが目立った。
簡単にはたいてサイドを使わないのかと。ただ、サポートが遅かったようにも思う。
後半になりアビスパの運動量が落ち、パワープレーに頼った攻撃に助けられた。
ベガルタもMFジョニウソンが積極的に攻撃に加わり
MFロペス、MF梁がフリーになる場面が増え、これが2得点につながったと思う。
サイドバックの上がりが少なかった分、効果的だったのではないかと思う。
どちらかと言えば守備的なボランチだったので意識的なプレーなのか、
監督の指示なのか分からないが良かった。
FW中島を代えた時は早いような感じがしたが
FW関口、FW中原と前線の動きが増え采配が当ったように思う。
アビスパ相手に先制されても慌てず粘り強く戦い逆転できたのは大きい。
しかし、今までで一番悪い試合だったと、たまたま勝てた感じがします。


ベガルタ仙台―アビスパ福岡戦
アビスパ福岡は開幕戦が5得点の完勝。前々節が退場者を出し引き分けと
余り参考にならないような感じがし、どんな試合になるか想像がつきません。
ベガルタにはベガルタのサッカーをして少なくとも勝ち点1を取ってもらいたい。
今はツートップの動きがいいのでこれまでのように高い位置でボールを奪えればチャンスはあるでしょう。
前節負傷したDF菅井に代わりDF田村のようですね。頑張ってもらいたい。


注目試合は東京ヴェルディ―セレッソ大阪戦でしょうか。
セレッソ大阪は開幕から2連敗となり3連敗は避けたいところ。
そこへ来て首位東京ヴェルディ戦と厳しい戦いになる事は必死でしょう。
しかし、負ければサポーターも黙っていないのではないでしょうか。
もう一試合はコンサドーレ札幌―湘南ベルマーレ戦。
今季攻守のバランスの良さを感じる湘南ベルマーレに対し
FWフッキが抜けたコンサドーレ札幌の攻撃力が気になりますね。
東京ヴェルディ―セレッソ大阪、アビスパ福岡―ベガルタ仙台
京都サンガ―徳島ヴォルティス、愛媛FC―水戸ホーリーホック
コンサドーレ札幌―湘南ベルマーレ、ザスパ草津―サガン鳥栖


首位争いベガルタ仙台―東京ヴェルディ戦はドローでした。
注目すべきはモンテヂオ山形、湘南ベルマーレ。
モンテヂオ山形は前節アビスパ福岡、京都サンガと続き
湘南ベルマーレは前節京都サンガ、セレッソ大阪と続き
J1降格組からそれぞれ勝ち点2、勝ち点4を奪っている点です。
京都、福岡、C大阪はJ2に降格し選手が抜けたり入れ替り戦力ダウンが考えられ
チームとしての戦い方がまだ安定していない感じがします。
徳島ヴォルティス0―3コンサドーレ札幌、ベガルタ仙台2―2東京ヴェルディ
水戸ホーリーホック1―3ザスパ草津
モンテディオ山形1―1京都サンガ、湘南ベルマーレ2―1セレッソ大阪
サガン鳥栖0―1愛媛FC


07年3月17日(土) J2リーグ戦
ベガルタ仙台 2(1―0 1―2)2 東京ヴェルディ
率直に言っていい試合でしたね。
ベガルタは人もボールもよく動き前半はほぼ完璧と言った内容だったと思います。
注意していたFWフッキも前半の立ち上がりと後半の失点シーン以外
仕事をさせず封じ込めていました。
DF白井の冷静な判断とカバーリングが光っていたと思います。
攻撃に関してもFW中島とFW万代のツートップは運動量が多く躍動していたと思います。
特に中島は3人に囲まれながらも個人で打開する場面もあり
フッキにも引けを取っていない活躍、
ポテンシャルの高さを感じさせるプレーを見せてくれたと思います。
2失点を喫したが好セーブもあったGKシュナイダーと
二人には開幕前から思っていた通りいい選手だなと改めて感じました。
試合は2点目のあとアグレッシブさに欠けた感じがします。
ヴェルディは点を取りにMFゼルイスが攻撃に顔を出すようになり
マズイと思う間もない間に得点できた事でまだイケルと思ったと思います。
その部分が誤算と言うか残念だった点でしょう。
しかし、決して悲観する内容ではなく、むしろ自信になった試合だったと思います。
気持ちを切り替えて次節のアビスパ福岡戦に向け準備する事が大事でしょう。
ワイワイベガルタはベガルタ仙台を応援します!


ベガルタ仙台―東京ヴェルディ戦
お互い2連勝中の一戦。東京Vは攻撃力が爆発し2試合で8得点。
そのほとんどがFWフッキが絡んでいます。当然、注意しなくてはならない選手でしょう。
今季補強した選手が多く占め、昨季とは別チームと考えた方がいいでしょうね。
東京Vの戦術がどれほど浸透されているのか気になる所です。
敵ですがMF名波のプレーが見れるのも楽しみの一つです。
利き足が同じ左のMF梁はとても参考になるでしょう。
少しでもいい所は盗んでもらいたいですね。


J2リーグ・第3節
注目はやはりベガルタ仙台―東京ヴェルディ戦でしょう。
開幕から2連勝と波に乗るチーム同士の対戦、どちらが首位に立つかですね。
他には湘南ベルマーレ―セレッソ大阪戦でしょうか。
堅守の湘南と攻撃のC大阪の一戦も興味深いですね。
徳島ヴォルティス―コンサドーレ札幌、ベガルタ仙台―東京ヴェルディ
水戸ホーリーホック―ザスパ草津
モンテディオ山形―京都サンガ、湘南ベルマーレ―セレッソ大阪
サガン鳥栖―愛媛FC


J2リーグ・第2節
開幕戦の感じだと東京ヴェルディ、京都サンガ、アビスパ福岡の
3チームは力が抜き出てると思った。
そしてこの節セレッソ大阪を含め確かに力は上のような気がするが
戦えない相手でもなさそうである。
ただ次節対戦する東京ヴェルディの攻撃力がすさまじい。
問題はFWフッキだろう。
アビスパ福岡1―1モンテディオ山形、コンサドーレ札幌1―0サガン鳥栖
京都サンガ0―0湘南ベルマーレ、愛媛FC1―3東京ヴェルディ
ザスパ草津0―0徳島ヴォルティス、セレッソ大阪0―2ベガルタ仙台


07年3月11日(日) J2リーグ
ベガルタ仙台 2(1―0 1―0)0 セレッソ大阪
セレッソが受け手になった感じもするがいい試合の入り方ができたと思う。
自分たちのリズムの時に先制したことも2連勝できた要因になるだろう。
MF梁が2試合続け得点に絡んでいることもそうだが
この試合FW万代のポストプレー、DF菅井の守備に成長の跡が見えた感じがした。
FW万代、FW中島共にDFの裏を取るのだがもたつく場面が目立った。
受け方、トラップの置き方に工夫が要るだろうか。この辺は今後の課題になるだろう。
2連勝は素晴らしい。これで気持ちよくホーム開幕戦を迎えられるだろう。


開幕戦の試合内容に期待が膨らみさあ連勝だ〜。
と気分が盛り上がっているところに先日、社長は今までビジョンがなかった事を認めた発言。
これまでサポーターにうまい事言ってその場をしのいで来たんだろうけど
スポンサーがいなくなりもうごまかせないなと危機感を持ったんだろうね。
何考えてるんでしょ水さして、社長の事はこのくらいにしてっと
明日の元ベガルタ仙台監督都並氏率いるセレッソ大阪戦ですね。
ベガルタ仙台を率いてた時の感じだとSBの裏が弱点でしたのでその辺が狙い目になるでしょうか。
やはりサイドの攻防が勝敗のカギでしょう。
FW中島の動き出しの良さが生きてきそうでは。


欧州CL
ACミラン1(延長1―0 0―0)0セルティック
中村選手のいるセルティックを応援していたんですが
ACミラン・MFカカに決められ敗れたようです。
もしかしてと思っていたんだけどACミランの壁は厚かったようですね。


カターニャ・FW森本
ヘディングシュートがGKのこぼれ球を誘い先制点に。
初出場初得点など出場すると何かアピールしてますね。
U-22日本代表で見てみたいですね。
トリノ・FW大黒
後半途中出場。少しずつ出番が増えてきました。そろそろゴールに期待したいね。
メッシーナ・MF小笠原
ベンチ外。中々出番が回りませんね。
柳沢がいた時も思ったがメッシーナは使うつもりがないような気がしてならない。
以前言われていたようにコミュニケーション?守備面?
他選手に比べそんなに劣っているのだろうか。分からない。
海外にこだわるならスコットランド、フランス、オランダとかの方が合っている気がする。


前評判の高い東京V、京都、福岡が完勝しましたね。
J's GOAL
補強した選手が活躍し、チームの特徴を出し勝利しています。
弾みがついたでしょうね。対戦前に嫌な感じがします。

京都サンガ2―0コンサドーレ札幌  徳島ヴォルティス2―1愛媛FC
サガン鳥栖0―5アビスパ福岡  東京ヴェルディ5―0ザスパ草津
水戸ホーリーホック0―1モンテディオ山形


川崎フロンターレ=村上選手
川崎1―0鹿島、決勝点をアシスト。
移籍して初めての試合でチームの勝利に貢献、本人が一番ほっとしているでしょうね。
これで川崎の監督、選手から信頼されサポーターにも認められたでしょう。頑張ってもらいたいね。
サンフレッチェ広島=佐藤選手
広島4―2FC東京、2得点
いいスタートがきれもう、すっかり広島には欠かせない存在ですね。
日本代表に選ばれてからは逞しさが増した感じがします。


07年3月3日(土) J2リーグ戦
ベガルタ仙台 2(1―1 1―0)1 湘南ベルマーレ
新加入のMFジョニウソン、DF田ノ上、GKシュナイダー、MF永井と違和感なくチームに溶け込んでた。
ジョニウソンは噂通り運動量が多く、速い出足で攻撃の芽を摘み、
田ノ上は果敢なオーバーラップをみせ、共に攻守に効いていた。
試合は前半に追いつけ後半すぐに逆転できたのが大きい。
得点はオウンゴールと微妙な判定によるPK。前半生かせなかったチャンスは反省。
しかし、それ以上にパスを回し支配し動き回りよかった。


明日07年Jリーグが開幕しますね。
ベガルタ仙台は湘南ベルマーレと対戦。経験豊富なDFを補強した湘南の守備を崩せるか。望月監督の人もボールも動くサッカーに期待。
仙台の日程はセレッソ大阪、東京ヴェルディ、アビスパ福岡とJ1経験のチームが続き、開幕からの4戦は大事でしょう。
いよいよお目見えする新生ベガルタ仙台が楽しみです。


07年2月28日(水) 五輪2次予選
U-22日本 3(1―0 2―0)0 U-22香港
初戦を勝利で飾れ良かった。平山が点を取り水野もキレキレのようだった。
水野が自由にボールを持ててたので2列目、3列目からもっと押し上げられたように思えた。
それと、左サイドの本田圭が機能していないように見える。
でも、この勝利で次の試合から落ち着いた戦いができるように思える。
家長と増田の存在は大きい、あとカレンがゴールを決めるといいんだけどね。
カレンのゴールは次の楽しみに取っとこう。



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