08年2月24日(日) 練習試合
ベガルタ仙台 2(1‐0 1‐0)0 ホンダFC
得点者: 中原、中島
中原に待望のゴール!今季はこの男に頑張ってもらわないと困る。
1年目からヘッドの強さは折り紙つきフィジカルも備わってそろそろというときにケガなどが重なった。
今季は勝負の年となるだろう。応援したい選手だ。他にDF渡辺にもスタメンを奪い取ってもらいたい。
最近4試合の練習試合で監督の中にはある程度のメンバー構成、組み合わせが固まりつつあるようだ。
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明るいニュースは出場時間15分程度ながら平瀬が練習試合に出場。


08年2月23日(土) 東アジア選手権
日本 1(0‐1 1‐0)1 韓国
後半山瀬の2試合連続ゴールで追いつき日本は韓国と引き分けた。
お互いコンディションやメンバーもベストでない中、引き分けは妥当な結果かもしれない。
ただ、展開力や判断力のスピード感、連動性など物足りなさを感じる。
来月行われるW杯アジア3次予選までにどこまで強化できるか。
最近は日本のレベルが下がってきているように感じる。
J1・J2のチーム数を増やしていることが影響していないのだろうか。
個々のレベル強化をクラブに任せるだけで協会としての強化策がないように思う。


08年2月22日(金) 練習試合
ベガルタ仙台 2(2‐1 0‐0 0‐2)3 大分トリニータ
得点者: 中島(PK)、西山
ベガルタは大分相手に善戦したとあって手ごたえを掴んだ様子。
この日活躍した西山はスピード、ドリブルに優れアクセントになりかなり使えるらしい。
新加入組みが増えた3本目は2失点し連携が崩れるのだろうか。
この辺はキャンプ練習を通して深めて行けばいいのだがケガ人が多いようだ。
この練習試合でも岡山が負傷しその他にも佐藤や磯崎あたりもケガしているようだ。
特に心配なのが平瀬の名前がキャンプに入ってから聞こえてこない。
充実したキャンプを送れた選手がリーグ戦に入ってからも活躍する思いがあり、
今季の平瀬はあまり期待できないと感じる。


08年2月20日(水) 東アジア選手権
日本 1(1‐0 0‐0)0 中国
中国のラフプレー、中国よりの北朝鮮レフリーにも屈しず日本が激戦を勝利。
安田に対するGKの飛び蹴りは選手生命をも脅かす汚いプレーであり決して許されない。
カニバサミした中国選手も同様。中国は恥を知るべき。
試合は前半内田のところが危なかったがダブルボランチで北朝鮮戦よりは守備が少しよくなったと思う。
攻撃では生き生きとプレーしていた安田が印象。問題なければ韓国戦でも見てみたい。
全体的に中国のラフプレーによってか日本選手に闘う気持ちが出てきたようだ。
勝つには勝ったが守備を崩された危ない場面もありまだまだ課題は多そうである。
次の韓国戦でどこまで戦えるか?。


08年2月20日(水) 
ベガルタ仙台 0(0‐1 0‐0)1 川崎フロンターレ
ベガルタ仙台 4(1‐2 3‐0)2 高陽国民銀行(韓国)
川崎F戦は大学生も加わったメンバー。
前半残り3分を切ったところで失点。
高陽国民銀行戦は梁のところに宮沢が入りほぼ昨季のようなメンバー。
後半30分過ぎに同点に追いつき83分に逆転。
明るい材料は今季期待したい選手の一人新加入の宮沢が2得点したこと。


08年2月17日(日) 東アジア選手権大会
日本 1(0‐1 1‐0)1 北朝鮮
前半6分に北朝鮮が先生、日本は後半途中出場した二人安田の突破から前田のゴールで冷や冷やのドロー。
日本はサイドから攻めようとしていたのだろうけどどうもね〜。
サイドの上がりも仕掛けも少ないし想像性が足りないのか何か見えてこなかった感じがする。
むしろ北朝鮮のゴール前の粘り強い守備や鋭いカウンターが光っていた。
日本にはもっと必死に戦ってもらいたい。淡々とプレーしている感じがしがっかりする。


今夜は日本‐北朝鮮の試合がありますね。
ベガルタファンとしては北朝鮮・梁の動きも気にはなります。
現在キャンプ中とあってなかなかベガルタの情報が入ってこないからね。
日本代表にはこの大会優勝してもらってサッカー熱・サッカー人気を再び盛り上げてもらいたい。


酔って車の上で暴れ車を損傷!
金子、富田、一柳、細川は何をやってるだろうか。情けない。
もともとプロ意識が高いチームとは思っていなかったがここまで下がってしまったとは。
プロの集団というよりただの仲良しクラブもしくはそれ以下だ。
誰か止めるような選手はいなかったのだろうか。
森保や小村がいればそんな事さえもさせていなかったと思うね。


08年2月11日(月) 練習試合
ベガルタ仙台 0(0‐1 0‐1)2 ザスパ草津
仙台は3トップ(報道では3ボランチとしている)が機能しなかったようである。
昨年までコーチをしていた監督だが監督も代わり選手も入れ替わっているのだ。
当然1からのスタート、何もない状態。
仙台をよく知る人物が監督となり楽観視していたが不安になる結果である。
相性のよかった草津もこの分ではリーグ戦本番でも自信を持って戦ってくる嫌な負け方である。


08年2月6日(水) W盃アジア3次予選
日本 4‐1 タイ
前半は手こずりましたが終わってみれば快勝といえるでしょうか。
ちょっと物足りなさはあるがね。
コンディションが上がってこないにしろやはり高原には得点してもらいたかった。
完全に岡田色とはいかないですがここまで岡田ジャパン3試合を終えても否定派だね。


久しぶりの書き込み。
またちょっとずつ書き込んで行こう。
  
さて、まもなく日本代表戦です。
ボスニア・ヘルツェゴビナ戦でよかった山瀬と大久保、頼むぞ。




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